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無制限サーバーについて

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ここ最近無制限がブームなのですかね、容量無制限、データベース無制限、マルチドメイン無制限などの無制限サーバーが徐々に増えてきました。
月額も比較的リーズナブルだったりもしますし、ヘビーユーザーには嬉しいニュースだと思います。

さてて、その無料サーバーについて実際使ってみたら激重で・・・等というようなものでは使い物にならないと思うのですが、実際どうなんでしょう?
ということで実際に容量無制限のMUGENサーバーを使ってみました。使ってみた感じでは全く問題なかったというのが感想です。まだ新しいサービスだからかもしれませんが、レスポンス、スピード共に思った以上に快適でした。管理画面もなかなか使いやすくていい感じでした。これから先重くならないといいのですが。

さて、ここ最近だとCPI(KDDI)の共用プランが無制限になりましたし、その他にも無制限のサーバーはありますので、大容量が必要な方は検討してみても良いと思います。MUGENサーバーが思った以上に良かったので記事にしてみました。
下記に無制限のサーバーをリストアップしましたので参考にしてみてください。

CPI シェアードプラン
※CPI(KDDI)の無制限プランです。やや月額は高めですがSLA 100%稼働保障等、安心して使えそうです。

MUGEN レンタルサーバー
※ミルブレインズの無制限サーバーです。管理人も使ってみましたがなかなか快適です。

日本初ディスク容量無制限・データベース無制限のレンタルサーバー

レオサーバー
※データ置き、動画配信等、WEBサイト以外には不可ですが、無制限です。

VPS

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最近話題のVPSですが、実際どうなんだろうと思ってる人も多いと思います。
実際のところVPS=劣化専用サーバーと思っている方も多いのではないでしょうか?
そこに必要性があるのかといえば微妙なところですが、確実にニーズはあるのでここまで増えているのだと思います。

まずはVPSって結局なんなの?と思ってる方も居ると思うので、簡単に説明します。
通常レンタルサーバーにはサーバー一台をまるごとレンタルして専有する専用サーバーと、一台を大人数でシェアして利用する共用サーバーがあります。
専用サーバーの場合はサーバー機を一台まるごとレンタルするわけなので初期費用(設置費用)もかかりますし、月々の費用も安いところでも1万くらいはかかります。その代わり1台まるごと専有なので、回線速度やプログラムリソースは圧倒的なパフォーマンスです。
逆に共用サーバーの場合はどうかというと、一台のリソースを大人数でシェアするのである一人当たりのリソースはそれなりのところです。同じサーバー機を使っている人の中にリソースを使いまくる人がいたらそのしわ寄せが来たりもします。

じゃあVPSはどうなのかというと、上記で言うところの共用サーバーになります。
通常の共用サーバーと異なるところは、VPS「仮想専用サーバー」の名前の通りで、専用のソフトウェアを使って同じサーバー内で各ユーザーごとに仮想的な専用サーバーを立ち上げてくれているという点です。
つまり、共用サーバーではあるのですが、専用サーバーとほぼ同様の環境が使えるという事になります。そして各ユーザーごとにリソースの上限がしっかりと管理されているので、他のユーザーがリソースを消費しまくってサーバーに負荷がかかったとしてもその影響は他のユーザーに及びにくいです。

さて、概要はこんなところですが、じゃあ何に使おうかという話ですね。
基本的には専用サーバーと同じで何でも出来ます。共用サーバーでは難しい高負荷のアプリやシステムも構築できますし、WEBホスティングにしても共用サーバーに比べて余裕があります。
その他メールサーバーやデータのバックアップ、ファイルサーバーなど、リソースの範囲内で可能な限り何でも出来ます。

こう聞くと良い事ずくめのようですが、VPSを運用するという事はリモートで自宅サーバーを運用するようなもので、基本的には自分で構築、運用、管理をしないといけません。セキュリティの設定や、サーバーの設定等も全て自己責任です。
これが構敷居が高かったりして、躊躇している人も多いのではないでしょうか。
しかしながら最近は使いやすい管理画面だったり、最初からある程度の機能が設定済みのサーバーや、運用管理をおまかせ可能なマネージドVPSもありますので、多少は運用しやすくなっていると思います。各サーバーお試し期間もあるので、迷っている方は一度試用してみても良いのではないでしょうか。
比較ページのVPSサーバーの一覧も是非参照してみてください。


余談ですが管理人は個人的にはさくらのVPSを借りたりしています。(このサイトはさくらのVPSでは運営していません)
さくらのVPSは便利な管理画面や、インストール済のソフトウェア等も皆無なので(SSHとsendmailが入ってる位です)全部自分で構築しないといけません。
管理人はLinuxの基礎知識+WEBサーバー知識位なのですが、構築するのはとても大変でした。
しかしその労力をもってしても是非使いたいと思うほどのパフォーマンスだったので、必死に構築して今では何とか無事に運営するに至っています。
その時あちこちのサイトを参考にさせていただいたのですが、一覧にしておきますので、是非構築の際に参考にしてみてください。

ちなみに管理人の運用するさくらのVPSは512のエントリープランです。
基本的にWEBサーバーで、メールサーバーは動かしてません。
その他にはftpサーバー、phpmyadmin、suexec、SSLを設定しました。
管理ツールとしてはWebminをインストールしました。


1,000円を切る低価格で登場、「さくらのVPS」をチェック――サーバー構築編

パソコンおやじ

CentOSで自宅サーバー構築

さくらインターネット スタンダードプランを試してみた

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さくらインターネットのスタンダードプランを試してみました。
レンタルサーバにおいては個人用、ビジネス用共に標準サーバーという感じがしますね。

sakura02.jpg

共用サーバーのプランのラインナップとしてエントリー、スタンダード、プレミアムの3プランなのですが、今回は最もスタンダードだと思われるスタンダードプランです。
スタンダードプランの容量10GB、データベースはMYSQLが1個まで、その他シェルログイン、共用SSL、クイックインストール、さくらのブログ等が利用できます。
コンパネはこのような感じです。

sakura02.jpg

オーソドックスなコンパネで特別に何かという感じではないのですが、必要かつ十分かと思います。
クイックインストールからはCMSだけではなく、カウンター、メールフォーム、掲示板等のCGIのインストールも出来ます。
CMSの場合は事前にデータベースを作成してからディレクトリを指定してインストールになります。
CGIの場合はインストール前の画面で各種設定項目を書き込む画面が出るので設定を書きこんでインストールボタンを押すだけです。(メールフォームの場合は送信先、メールの題名など)
CGIの簡単インストールというのは見たことがなかったのですが、お手軽でいいですね。メールフォームもすぐに設置できるし便利だと思います。

さて、肝心のサーバーレスポンスの方ですが、FTPの接続もスムースでストレスは無いですね。Wordpressもサクサク動くのでストレスを感じることはないのではないでしょうか。公式ページで「国内最大級のバックボーン」と謳っている事に偽りは無いのかなと思いました。

ただし、データベースの数に関してはビジネスプランでないと複数作ることが出来ないので、データベースを複数使いたいような場合は注意してください。個人用のHP用、小規模なビジネス用には必要にして十分かと思います。

最後にさくらのブログに関して、これはSeesaaと協力しているようで、ブログ自体はSeesaaのブログがベースになっているようです。複数のブログを作ることも出来るようになっていました。

ロリポップレンタルサーバー ロリポプランを試してみました

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先日久しぶりにロリポップを触ってみました。
管理人は何年か前にロリポップ、チカッパを使っていたのですが、久しぶりにロリポップのコンパネにログインしてみました。

20110623_01.jpg

まずサーバーのレスポンス、性能については共用サーバーとしては優秀ですね。共用サーバーなので多少の当たり外れはあると思いますが、以前使っていた頃に比べるとかなりの快適さを感じました。あれ・・・こんなにサクサクだったかなというのが第一感です。その辺りは以前と比べて強化されているのかもしれませんね。
次に良いと思うポイントと、改善してほしいなと思ったポイントを列挙します。

■良いと思う点
・低価格
・価格の割に快適
・簡単インストールが超速(データベースも自動で作ってくれるので本当にワンタッチです)
・ショッピングカートが使える
・ムームードメインとの連携で独自ドメイン設定が簡単
・上位プランに簡単に変えれるので後々拡張したくなった時に楽

■改善して欲しいところ
・簡単バックアップツールを付けて欲しい
・簡単インストールの種類を増やして欲しい(ECcubeなど)
・ライセンスの問題で難しいと思うけど、MTOSではなくMTの簡単インストールにして欲しい

こんな所でしょうか。
MTOSの件はライセンスもあって難しいですかね・・・MTOSでも大体十分なのですけどね。
簡単バックアップツールはこの価格帯のサーバーではちょっと贅沢かもしれませんね。
本当にざっくりですが、こんな感じです。久しぶりに触ってみると思った以上に快適で、今使ってるサーバーじゃなくてもロリポップに戻してもいいかな・・・と思うくらいでした。WordPressを入れてみたりしましたが、思ったより早くて、管理画面も十分快適に動かせました。
(WordPressはちょっと重たいのでしょぼいサーバーだと使い物にならなかったりします)

最後にコンパネとColor Me Shop! miniのスクリーンショットです。
コンパネは昔から変わっていないのですが、シンプルで使いやすく良いと思います。
以前のチカッパのコンパネが非常に秀逸だったのですが、今のチカッパプランのコンパネはロリポップのコンパネと同じになっているようです。

以上
ロリポップは非常に良いと思います。

lolipop.jpg

20110623_02.jpg

商用フリーのメールフォーム

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商用可で著作権表示も不要なメールフォームは殆ど無かったりします。要著作権表示という所まで埴を広げればまだだいぶありますが、著作権表示不要となると自分が知っている限りで3種類だと思います。
どのフォームも自由度が高く、好きなようにカスタマイズ出来るようになっているので、お仕事で使う時にも重宝するのではないでしょうか。


メールフォームプロ
配布元:SYNCKGRAPHICAさん

非常に高機能でモダンなメールフォームです。設置も簡単なので使いやすいですし、自分もよく使います。
スキン式になっているので非常に設置しやすいですし、驚くほどの高機能です。こんなメールフォームが商用フリーで著作権表示も不要だそうです。
ただ一点、対応がUTF-8のみとなっているため、文字コードの問題で使えない場合があるかと思います。
その場合はスタンダード版のメールフォームCGIというスクリプトも配布されているので、そちらを試してみるといいと思います。メールフォームプロほどではありませんが必要な機能(オートレスポンスやCSVログ機能も付いています)はしっかりと実装されているので困ることはないと思います。設置が簡単な事も非常に素晴らしいですよね。
※メールフォームCGIはShift_JIS版、UTF-8版があります。自分では試したことはありませんが、ソースをエンコードすればEUC_JPもOKだそうです


メールフォームCGI
配布元:PGD WORKSさん

カスタマイズが自由なスキン式のメールフォームです。UTF-8用と書いてありますが、Shift_JISでも動きました。
設置するのに少々手間がかかりますが、一つのスクリプトに対してスキンを複数用意する事で複数のフォームを簡単に設置できたり、テンプレートを自由自在にカスタマイズ(入力画面、確認画面、完了画面の3ステップです)出来る点がとても良いと思います。
HTML::Template, Jcode が動作条件になっているのですが、サーバーによってはHTML::Templateが使えない場合があるかもしれません。そういう場合はCPANから必要なモジュールをダウンロードしてきて添付してあげてください。


スキン式メールフォームCGI ThemeMail
配布元:AppsPageさん
※配布元閉鎖のためINTERNET ARCHIVEより

このフォームもスキン式で自由にカスタムできます。
独自の書式を使うので最初は設置するのに少し時間がかかるかも知れませんが、かなり詳細なサポートマニュアルもあるので、それを見ながら設置すれば大丈夫だと思います。
このフォームの特徴は管理画面から届いたメールの閲覧やバックアップ、削除だったり、宛先や件名の設定が出来る点です。
正直今の時代だと管理画面意外に別の方法があると思いますが、ケースバイケースですからね。


■googleドキュメント

意外にシンプルで使いやすかったりします。
googleドキュメントのページでアンケートフォームを作って、WEBページにフレームで埋め込む感じになります。何もしなくてもSSLに対応してくれているのも嬉しいです。
ただ、オートレスポンス機能等はありません。

以上です
これだけあれば大体適切なものが見つかるのではないでしょうか。
ちなみにこのサイトのメールフォームはGoogleドキュメントを使っています。

ホームページ運用にかかる費用を計算してみた

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タイトルの通りです。実際にいくらくらい掛かるのかというのをリーズナブルなサーバー数社で計算してみました。 実際にかかる費用は新たにドメインを取得してページを作ろうかなと思う場合だと、 レンタルサーバーの初期費用、ドメイン取得費用、毎月のサーバー代 になるかと思います。ドメインを既に持っているので要らないという場合はドメイン代を抜きにして考えてもらうといいですね。 ここ最近は個人用のサーバーは随分安くなってきたので月に数百円で独自ドメインのサイトも運営できちゃいますね。 という事で早速数社ピックアップして下記の条件で計算してみました。

・独自ドメイン「.com」ドメインをムームードメインで取得して1年毎に更新
・キャンペーン価格は非適用


ここ最近ではGMO系のサーバーがありえない金額のキャンペーンをずっと延長継続しているので、ひとまず最初の1年のコストだけを考えると圧倒的にそちらのほうが安いでしょうが、それらは対象外にします。 ちなみに、GMO系の激安サーバーはロケットネットとドメインキングです。ロケットネットは年間1,000円ぽっきりで借りれます(ドメイン代は別ですが、サブドメ運用でもOKです。)。 ドメインキングの場合は年間100円ぽっきりで借りれます(ドメイン代は別です。こちらはサブドメ運用が出来ないのでドメイン持ち込みもしくは取得が必須です。) ロケットネットとドメインキングはこのサイトでも紹介しているので気になる方は調べてみてください。どちらもトップページのキャンペーン枠にバナーを掲載中です。
さてさて、前置きが長くなりましたが早速費用の計算をしてみましょう。 今回ピックアップするサーバーは、初心者向けかつリーズナブルなサーバーです。 ロリポップ、さくらインターネット、ミニバードの3社を選んでみました。 3社のうちさくらインターネットのハイエンドプランは月額千円程度になるため省きました。

初期費用 月額 1年目総額 2年目総額 1ヶ月あたりの費用
(1年目)
1ヶ月あたりの費用
(2年目)
容量
ロリポップ
コロリポプラン
1,575 105 3,785 2,210 315.4 249.8 2GB
ロリポップ
ロリポプラン
1,575 263 5,681 4,106 473.4 407.8 13GB
ロリポップ
チカッパプラン
1,575 525 8,825 7,250 735.4 669.8 30GB
さくらインターネット
ライトプラン
1,000 125 3,450 2,450 287.5 245.8 1GB
さくらインターネット
スタンダード
1,000 500 7,950 6,950 662.5 620.8 1GB
ミニバード
(12ヶ月契約)
1,575 263 5,681 4,106 473.4 407.8 30GB
※ドメインはムームードメインで「.com」を取得し、1年毎の契約と想定します。
ドメイン代:950円

どうでしょう。 こやってみるとミニバードはかなりコストパフォーマンスが高いですね。ネットオウルポイント会員になると更にここから安くなるので、利用する場合は登録したいですね。
またドメインを運用する場合も、取得にかかる費用は業者により多少異なりますが、なるべく安いところで取得したいですね。今回の計算ではムームドメインで計算しました。簡単な計算ですが、参考程度になればと思います。



WEB制作で使用するオーサリングツール(HP作成ソフト)

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今回はWEB制作にあたって使用するオーサリングツール(HP作成ソフト)を紹介したいと思います。
最近ではCMSが主流になりつつありますが、CMSはまたの機会に書くとして、今回はスクラッチコーディングをターゲットにしたソフトたちです。

■Adobe Dreamweaver

これは定番ソフトですね。しかしながらそれなりに高額であるため個人ではなかなか手が出しにくいかもしれません。
が、ネットの知人のB氏いわく「これ使うだけでかっこいいページが作れるんだよなぁ」と。確かにプリセットのHTMLテンプレートやスニペット(テンプレートのようなものです)、少し勉強してsprayなんかを使うだけで結構それなりに小綺麗なページが出来ます。ただ使い方を覚えるまでが結構大変かなと思います。自分が最初に使用したDreamweaverはMXでしたけれど、全く使い方がわからなくて・・・暫くはメモ帳のような使い方をしていました。
しかしHTML作成からファイル管理、FTP等WEB制作にあたって画像やFLASH等を除いた機能は全てオールインワンになってますし、各種機能を覚えて使いこなしていくと圧倒的にスピードが上がります。そしてこのソフトのすごいところはコードの表示とプレビューの表示を一瞬で切り替えたり、同時表示したりする事が出来る点です。実はこれって他のソフトが苦手な事で、一応機能として備わってはいても切り替えが遅かったりでイライラ増幅機能となってしまってるんですよね。
そして拡張機能を追加することによってサードパーティー製の付加機能を追加したりという事も出来ます。CS5.5からはスマートフォン用ページ作成に完全対応、スマフォ用アプリの制作も出来るようです!!管理人も早く買いたいなと思います。

このソフトの位置付けとしてはプロ用、もしくはこれから勉強してHTMLもCSSもしっかりと覚えていきたいという人向けになるかなと思います。



■BiND

結構前から話題になってますかね。とっても良いソフトだと思います。
知識がなくてもソフトの使い方を覚えれば簡単にキレイで今風なページが出来ます。
そして空いた時間はコンテンツを考える時間に使ってくださいという素晴らしいコンセプトです。
結構たくさんのテンプレートが入っているのでそれらのテンプレートを使えば結構綺麗に作れます。もちろんオリジナルテンプレートも作れるのでおいおいチャレンジしてみてもいいでしょう。Dreamweaverほどの高機能ではないですが、今風のJavascriptを用いたAJAXパーツ、twitter等のボタン、Ustreamや地図の埋め込みが簡単にできるようになっています。更に現行バージョンからはFTPツールの強化、バージョン管理ツールの搭載など!!スマートフォンやタブレット等のモバイル端末にももちろん対応可能です。特にバージョン管理ツールはすごく便利です。
開発元のデジタルステージさんはこのソフト以外にも画像制作用ソフトやFLASH制作ソフト、その他パッケージもあるのでチェックしてみてください。無料体験版もあるので一度試してみてはどうでしょう。
公式サイト


ホームページビルダー
これも定番ソフトですが、最近のものは昔に比べてずいぶん良くなっているようです。
テンプレートも付いてますし、画像作成以外はオールインワンになっています。スマフォ対応(スマフォ対応動画作成機能の間違いでした)、Javascript等今風の機能も一通り搭載してますね。これも体験版があるので一度試してみてください。

公式サイト


ブログを開設しました

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サーバーの達人のサイト内コンテンツとしてブログを開設しました。
内容としてはサーバのレビュー、WEB制作・運営に関する事や、サーバー関連の最新情報を投稿していきたいと思います。

このサイトは開設してから約1年が経ちましたが、まだコンテンツが不足気味だったり、使いにくかったりする所が多々とあるため日々改善を続けている最中です。
これからも徐々にではありますがサイトを充実させていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

〓サーバーの達人 管理人〓

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